膣縮小手術

カテゴリー:女性の悩み・婦人科
[特徴・施術法]
タンポンが漏れたり入浴後にお湯が溜まる、性生活の満足度が得られないといった悩みをお持ちの方など多くいらっしゃるようです。運動などで骨盤底筋を鍛える事で改善する場合もありますが、それでも改善されないとお困りの方は施術による引き締めが必要な場合があります。

膣縮小手術
局部麻酔を行い、膣の入口から子宮までの約1.5センチ手前まで膣粘膜と筋層を縫縮し余分な粘膜を除去。手術時間は60分程度で日帰りでの手術が可能。
レーザーによる
膣縮小
女性器専用のレーザーで膣の引き締めるので、これまでの治療より更に奥から、精度も高く引き締めることが可能。効果の持続期間は1年で、尿もれ治療にも効果があるようです。

クリニック特集

【掲載店募集中】クリニック特集ページで貴クリニックを紹介しませんか。
<サンプル>全ての女性が輝けるように。美人女医が女性の目線で診療する女性のボディデザイン専門クリニック、ビンクル美容クリニック東京から、備印久留子先生をインタビュー!

詳細はこちら »

全国のクリニック検索